| vs 専修大 -- 第1戦 |
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本日からリーグ戦開幕。 優勝候補筆頭の専修に2点差で勝利。 本塾はスタートから石田・酒井が絶好調。次々とシュートを決める。 石田34P、竹内15P・16リバウンド 世間では”大番狂わせ”といっているようだが、圧倒的な能力を誇る専修を本塾のハートとバスケットに対するひた向きさが勝った1戦だった。今日の勝利は大きい。相当イケルと思われる。 |
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| vs 専修大 -- 第2戦 |
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3点差で惜敗 本塾は立ちあがりから石田が全開。専修はドライヴについていけない。さらに酒井が3Pを2本沈めリード。ディフェンスも昨日とマッチアップを変え、C長澤に酒井がつき、専修のオフェンスを封じる。酒井のブザービーターになるリバウンドタップで1Qは3点のリード。 後半に入ると、本塾のOFリズムが悪くなりジリジリ追い上げられる展開。石田がよく繋ぐが、辻内にきれなし。専修大宮のブザービーター(まぐれの)3Pで1点差となり3Q終了。 1勝1敗で第1週を終えたが、本塾の力を十二分に示せた2試合であった。 石塚の復帰、松本・高木の4年生、さらには香川・室伏・加藤(志村のバックアップ)の登場に期待したい。 |
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写真撮影・提供:KCBL.com 青木美帆 Copyright 2004 Keio Basketball Team. All rights reserved |
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